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レシ活VALUEの対象店舗とは?コンビニや飲食店・美容院も対象?

計算機片手にレシートを持つ女性の手元 ライフ

2023年1月1日より第2弾がスタートしている横浜市のレシ活VALUE。
第1弾で上限3万円の還元額を全額しっかり受け取った方でも、第2弾に再度申込ができるんです~!

年齢制限もなく、条件を満たしたレシートであれば、アプリで送るだけでお買い物金額の20%が還元されると言うとってもオトクなキャンペーン!
知らないのも、やらないのも、もったいない!!

そこで、気になるのは対象店舗。
いったいどこのお店が対象で、どこのお店は対象でないのでしょうか?

今回は「レシ活VALUEの対象店舗とは?コンビニや飲食店・美容院も対象?」と題しまして、

●レシ活VALUEの対象店舗とは?必要条件やガソリンは対象かも!
●レシ活VALUEはコンビニや美容院・スーパーやタクシーも対象?
●レシ活VALUEは飲食店も対象?テイクアウトやデリバリーは?
●レシ活VALUEで飲食店かどうかの基準は?お弁当やピザ屋は?

の4つのタイトルで、ファイナンシャルプランナーの私が深堀りしていきます。
どうぞ最後までお付き合いください。

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レシ活VALUEの対象店舗とは?必要条件やガソリンは対象かも!

買い物中に長いレシートを持ち、片手にスマホを持つ人

横浜市のレシ活VALUE対象店舗とは、以下の条件を満たしたお店となります!

●横浜市内の店舗であること
●店名・住所又は市外局番045を含む電話番号・日付が印字されたレシートを発行している店舗
飲食店・ガソリン等の購入は対象外
●手書きの領収書も対象外

「印字されている」ことが必要なので、手書きの領収書は不可となります!

たったのこれだけなんですよ~!
とっても簡単ですね!

でも逆に、簡単すぎて、なんだか分かりづらいんですよね~!

特に上から2番目のピンクのマーカーを引いた所、レシートについてが少し難しいですよね~?!

横浜市のレシ活バリューの対象レシートは、以下の3つの項目が印字されているレシートとなっています。

●店名
●住所 または 市外局番045を含む電話番号
●日付

横浜市であることを確認する必要があるので、「住所」または「045のTEL」の印字が必要となる訳なんですね~!

<注意>
ちなみに、店名に横浜市内の地名が含まれていても、「住所」「045の電話番号」のどちらも印字がない場合には対象外となりますよ~!

では、次の章では、もう少し具体的に色々なお店を見ていきましょう!

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レシ活VALUEはコンビニや美容院・スーパーやタクシーも対象?

トレーの上に置かれたレシート

皆さんが疑問に思うことが多いと思われるお店を具体的に挙げていきましょう!
下記は、レシートなどの条件を満たしていれば、全てレシ活バリューの対象となりますよ~!

●コンビニ
●スーパー
●ドラッグストア・薬局
●美容室・理容室
●エステやマッサージ店などのサービス業
●タクシー
●動物病院
●温浴施設等
●ファーストフード
●100円ショップ

マクドナルドやミスタードーナツ、ダイソー、病院、パン屋、ユニクロなんかも対象ですよ~!

普段使うほとんどのお店が、上記の条件を満たせば対象となるんだね~!

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レシ活VALUEは飲食店も対象?テイクアウトやデリバリーは?

紙袋に入ったテイクアウト商品を手渡すマスクの女性店員

残念ながら、飲食店はレシ活バリューの対象外となります。
店内飲食はもちろん、テイクアウトやデリバリー、物販等であっても、飲食店は不可となります。

飲食店については、以前「レシ活チャレンジ」と言う別のキャンペーンが行われていましたが、既に終了してしまったんですよね~。

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レシ活VALUEで飲食店かどうかの基準は?お弁当やピザ屋は?

カウンターに置かれたコーヒーとレシート

ところで、飲食店か否かの判断があいまいで、難しい場合もありますよね?
例えば、メインは物を売っているけれど、その一角で少し調理をして売っているとか、いろんなケースが考えられます!

横浜市としては、飲食店を以下のように定義しています。

※飲食店の目安
店内の飲食スペースがあり、店内で調理した料理を提供する店舗が飲食店の目安となります。
お弁当販売のみの店舗等は、小規模小売店舗となり「レシ活VALUE」の対象となります。
なお、ピザなどのデリバリー専門店でも、「神奈川県の感染防止対策取組書(業態:飲食店等)」(外部サイト)に登録している場合(チェーン店の場合は、登録した店舗があればチェーン全体)は、「レシ活VALUE」の対象とはなりません。

https://www.city.yokohama.lg.jp/business/kigyoshien/syogyo/value0101/value-FAQ.html

お弁当販売のみのお店は「小売」となるので、レシ活バリューの対象!
ピザのデリバリーは「神奈川県の感染防止対策取組書」に登録していると、対象外!

なんだか飲食が絡むと、ちょっと複雑になるのね~!

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まとめ

今回は「レシ活VALUEの対象店舗とは?コンビニや飲食店・美容院も対象?」と題しまして、

●レシ活VALUEの対象店舗とは?必要条件やガソリンは対象かも!
●レシ活VALUEはコンビニや美容院・スーパーやタクシーも対象?
●レシ活VALUEは飲食店も対象?テイクアウトやデリバリーは?
●レシ活VALUEで飲食店かどうかの基準は?お弁当やピザ屋は?

の4つのタイトルで深堀りしてみました。
最後までのお付き合い、ありがとうございました。

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